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サンダルフォン・ニュートリションのご感想3/育てることがミッション

この時期によく見かける可愛らしい青い花、オオイヌノフグリは、西洋では聖女ヴェロニカの草と呼ばれているそうです。見ると春の訪れを感じますよね。ヴェロニカはキリストが十字架を背負って刑場へ向かっていたときに汗を拭うハンカチを捧げた聖女なのだそう。花言葉は、「忠実、信頼、清らかさ」
この時期によく見かける可愛らしい青い花、オオイヌノフグリは、西洋では聖女ヴェロニカの草と呼ばれているそうです。見ると春の訪れを感じますよね。ヴェロニカはキリストが十字架を背負って刑場へ向かっていたときに汗を拭うハンカチを捧げた聖女なのだそう。花言葉は、「忠実、信頼、清らかさ」

 

 

こんにちは

 

暖かい日が続きますが皆様いかがお過ごしでしょうか?

この時期は寒暖の差が激しく感じますので、お体を大切にお過ごし下さいね^^

 

今日は「サンダルフォン・ニュートリション」のモニターワークを受けてくださったお客様からご感想をいただきましたので、ご紹介したいと思います

サンダルフォンのワークにご興味のある方はぜひお読みになってみて下さい。

 

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先日はサンダルフォンニュートリションのセッションありがとうございました。

 

今回のセッションは、セッションの間中、体のあちこちが痛かったのが印象的でした。

 

先月のジェネシスヒーリングに引き続き、yew先生と同じものが見えていた部分もあり、それらをレポートで解説していただくことで、分かりやすく、人生に今回のセッションも反映していけそうです。

 

まず始めてすぐに、白い雨に打たれている様な、星空の中を飛んでいる様な、白い線状の光がたくさん見えました。

 

そして、その光の中でインドのサリーを着て歌う女性が見えました。

これらはレポートにもあったので、同じものが見えていたのだと思います。

 

このくらいから、首が痛くなり、みぞおちのあたりまで苦しくなる様な痛みがありました。

 

その後、ちょうどyew先生が看護師の様なエネルギー体を見ている頃、『殺してはだめ。育てなきゃ。目をそらしちゃダメ。』と誰かに言われて、なるほど、私が殺しそうだったんだ。目をそらしたい気持ちなんだな。と納得する自分がいました。

 

次に、yew先生が手を繋いだ男の子と女の子を見ているとき、私には白と黒の何かと何かが混ざってしまった様な猫が見えていました。鎖に繋がれてボロボロの猫。

 

その後、レポートを読んで、ずーっと夢に見ている男の子はやはり、自分の半分であったのだと思いました。

不自然に混ざって切り離された存在。

 

子供の頃、私たちはお互いのことを自分の半分の様だと言い合ったことがあります。

直感はやはり正しいのでしょうね。

自分だから、半分だから男女の関係になれないのだとも思いました。

次に産まれるときは兄弟になれるといいな。

 

最後に、白い光でホワイトアウトの様な視界になり、首からみぞおち、腕の痛みが増してきて、耐えているうちに眠ってしまいました。

 

後日、レポートを読んで、これまた気になることがたくさん書いてありました。

緑の軍服をきた男性。これはぎくっとしました。昔やった悪戯がバレた様な気持ちです。

 

浄化されてしまった破壊する銀髪の女性。こちらは不思議なことに、レポートを読んでいて『消えちゃったんだ。残念。可哀想。』と思うのです。浄化されたなら成仏(?)だから、良かったね。と思うと思うのですが、、、コントロールされてるほうが楽だったんですかねw

 

1カ月たった今は、静かな気持ちです。

 

育てることがミッションで、多分向いていないからこそで。向いてないんだったら、向いていないままでも、やれるだけやればいいのかな。と思えるようになりました。

 

適性がなくても、やれるだけやってみます。

 

ありがとうございました。

 

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お客様、この度もご縁をいただきましてありがとうございました^^

 

こちらのご感想中にもありましたが、ジェネシス層などの非常に古い記憶が出てくる際に、みぞおちのあたりが苦しくなるようなことがあります。

これは古い記憶が、みぞおちにある「リンカーネーションスター」と呼ばれる部分に保存されているゆえのよう。

 

また、サンダルフォンは、魂のバースショックや次元降下のトラウマに作用しますので、それがお体の一時的な痛みとして出てくることも。セッション後はお水を多めに飲んだり、眠いようであれば睡眠時間を多めにとることで、そういったエネルギーの排出の流れも早まることと思います。試してみてください。

 

 

by Yew