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「天守閣の花嫁」追記

白いバラと羽ばたく鳥のような雲は、何を意味してる?
白いバラと羽ばたく鳥のような雲は、何を意味してる?

 

先日の「天空都市のカルマ・天守閣の花嫁」の続き。

 

ちょっと長文になりすぎるかな?と省いてしまった部分を書いておきますね。

 

 

「天守閣の花嫁」は、純粋無垢な少女性を持つタイプの女性というイメージがありました。

 

でもただそればかりでなく、生まれ持った霊性の高さと繊細な感性、また正義感の強さから、夫の理に叶わない策謀に苦言を呈したりと、そんなことがあったのかもしれないと思ってます。近く城が滅びゆく様を感じとっていたのではないかなと。

 

或いは、花嫁に関わった者の意見が変わるなど、人々の意識を変化させることもあったのかもしれない。それを都合悪く思った夫が、花嫁の幽閉という手段に出た、ということなんじゃないかと思っています。。。

 

 

現代においても、たとえば家庭や職場の中でも、原型の記憶から同じような現実の物語が再生されてしまうこともあるかも。

 

なので、まるで暗がりに閉じ込められているような、才能や感性、純粋さや霊性を封じ込められているような状況に陥りやすいのかもしれません。

 

 

皆さんはいかがですか?

ご自分の才能を十分に発揮したり育んだり、できていますか?

 

世界を恐れたり、自分を責めていませんか?

誰かへの怒りや、愛されない悲しみを抱えたまま生きていないですか?

 

ありのままに自己受容できていますか?

 

 

 

 

そういえば、私のジェネシスのオリジナル光線「アーナンダライト」は、そのような状況から魂の本質に目覚めさせる光線だったと思い出しました。

 

今回の、ご先祖からの訴えが浮上している間も、この光線がサポートに来てくれている日が何度もあったんです。

 

〜以下ページから引用〜

 

2018年の9月に受講したジェネシスヒーリングのプラクティショナーの認定セミナーでは、ジェネシスヒーリングの創始者であるAmariさんに、この光線を体験していただき、その作用の解説として、

 

”ジメジメとした薄暗い地下牢に、不当に幽閉されているような記憶。その魂の記憶を、本当の現実なのだと信じ込んでしまっているということ。ソウルたちが陥っている、その状態を解き放つための光線。自分は地下牢や檻の中のような現実世界にいるのだと信じてしまっている幻想から脱出させ、魂の本来持つセラフ的な高さに戻すエナジー。”との見解をいただきました。

 

とあるように、やはり「幽閉」の記憶の解除と密接に繋がりのある光線のよう。

 

 

関係する原型としては「活動樹セラフ」「夜の女王に囚われたセラフ」「入水巫女」「精霊界」「暗がりの羊たち」など。

「月セラフ」原型の方も、DNAに活動樹が入っているわけなので、やはり感覚として持っていると思います。

 

意識を創造の天使・セラフィムの高さに戻しながら、同時に、他者コントロールを手放してゆくというテーマも、この時期は感じています。

 

 

 

 

<おすすめのメニュー>

 

Arganzaジェネシスヒーリング

 

セルフヒーリングには、

Arganzaプログレッシブ・エヴォリューション

 

こちらはまだページがないのですが、

・Arganzaワークの「太陽のトリニティ™️」「ブルーソーマ™️」も、とても良いので、気になる方はご連絡をいただければと思います^^

 

 

 

by ユウ